週末の天使

大好きな家族とともに過ごせる週末がぼくにとって一番の楽しみ。
奥さんも娘も好き。だけどわが愛犬のマディちゃん、君こそぼくの週末の天使。

ミニチュアダックスフントのマディ+好きな音楽・本+横浜・鎌倉の話題のブログです(since Sept.2005)
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ヴァイオリン・レッスン135回目
「冬」の練習。

伴奏パートの新しい楽譜を配られた。

先生が昨夜仕上げたという伴奏パート2つ。

上と下、両方とも練習。

メロディと違って、耳に頼れないので譜面への集中力が必要。

そしてこの楽譜は宿題となった。
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ヴァイオリン・レッスン134回目
クリスマス会で演奏するという「見上げてごらん空の星を」の練習。

キーがGで始まり、最後はCで終わる。

Gスケールの練習で、いきなりダメ出しを受ける。

音程が良くないのだ。

指の開きが均等でないため。

最後のアルペジオの部分を指番号で覚えるまで練習。



「冬」の伴奏パートのアルペジオ。

本来はピチカートなのだが、音を確かめるため弓で弾いて練習。

それも全部の音ではなく、アルペジオの上り3つの音で繰り返しを省いたパターン。

そんな練習をしていなかったので、とまどった。
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ヴァイオリン・レッスン133回目
きょうは「冬」の合同レッスンのはずだったが、頭痛のため直前でキャンセルしてしまった。

毎回、合同のときは新しいことはあまりやらないので、遅れることはないだろう。
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ヴァイオリン・レッスン132回目
今回も「冬」の練習。

アルコ(弓で弾くこと)とピチカート(指ではじく)を交互にする練習など。

この曲の伴奏ではずっとピチカートで弾いてきた後、最後の音だけアルコになる。

そのため弓を握ったままずっと演奏しなければならない。

直前までピチカートで弾いて、タイミングがずれずにアルコで弾くのは難しい。

テキストの最後の方に載っている練習曲で練習。


クリスマス会用の曲として、「見上げてごらん空の星を」、「ユー・レイズ・ミー・アップ」、「ハレルヤ」などが指定された。これも練習が必要。
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ヴァイオリン・レッスン131回目
「冬」の練習。

ピチカートのコントロールが難しい。

3ポジションできれいな音を出しながら音量の調節。

下のパートも練習が必要。
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ヴァイオリン・レッスン130回目
2クラス合同のレッスン。

ヴィバルディの「四季」より「冬」をパートに分けて練習。

最初はメロディのパート。

これは何回かやっているので問題なく進む。

次にピチカートの伴奏パート機

練習不足もあり、いくつも改善点が。

まず音程。

3ポジションに移動したときに、どうしても音程が不正確になってしまう。

これは慣れしかないかもしれない。

そしてピチカートの音量。

強く弱くのコントロールがむずかしい。

伴奏のアルペジオはこの場合、強拍を少し長めにするといいようだ。

伴奏パート兇亙未離ラスの人が担当。

ひととおりレッスンしたところで、ベテランの生徒Uさん登場。

Uさんと先生がメロディを奏で、ぼくたちが伴奏をするのだ。

メロディの美しさとは対照的に、伴奏はまだまだ満足のいくものではなかった。
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ヴァイオリン・レッスン129回目
先週に引き続き「冬」の練習。

このほかに、「ガヴォット」も練習してきたのだが、やる気配なし。

まずは音階の練習。

先週休みの人もいたので、フラットが1つの調から練習。

フラット1つはFメジャー(へ長調)。

これはBbやFの音程が重要。

つぎにフラット2つのBbメジャー(変ロ長調)。

そして最後にフラット3つのEbメジャー(変ホ長調)。

きょうはアルペジオの伴奏パート気硫鮴發販習が主。

パターンのくり返しなので、同じパターンがどこにあるか探すのがコツ。

ぼくの場合は、ひとつのパターンに記号を振り、楽譜の下に記号を書いた。

ピチカートでは音程がわからなくなるので、しばらくは弓で弾いてみないと。
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ヴァイオリン・レッスン128回目
さて発表会も終わってほっとひと息。

きょうは何をやるのかと思えば、今度は12月のクリスマスに向けて新しい曲をやるという。

ヴィヴァルディの「四季」から「冬」の第2楽章。

とても美しい曲だから、自分たちが弾くのがおこがましいような気もする。


キーはEb(変ホ長調)。

今まで出てきていない調で、ほとんど開放弦が利用できない難しいキーだ。

まず音階の練習から。

そしてメロディーをさらっと。

伴奏はほとんどがピチカートなので、どれだけバランスを保てるか。
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ヴァイオリン・レッスン127回目
いよいよ発表会。

ぼくとFさんは4番目の演奏。

「日本の歌曲メドレー」の中の3曲それぞれの作詞・作曲者、エピソードなどを紹介。

椅子に座って演奏するつもりが、すっかり忘れていて立ったまま演奏してしまった。


同じクラスの人が「少年時代」を演奏したのだが、その後に同じ曲を演奏するグループがいた。

オペラから選んだ曲と「アヴェ・マリア」が印象的だった。


終了後、午後のクラスが終わるまで待って3時から隣のビルの店で打ち上げ。

みな同じ先生のクラスなのだが一堂に会するのはめったにない。

人数は来た人だけで50人以上。

男性は人数が少ないためか、あちこちと席を移動させられて話をする。

そういえば4年前はそうだったなと初心に還れるいい機会だった。

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ヴァイオリン・レッスン126回目
きょうも「日本歌曲メドレー」と「少年時代」の練習。

まずは「日本歌曲」から。

「赤とんぼ」の伴奏で16分音符が出てくるが、そこのリズムをとるのが難しい。


「少年時代」は3パート合わせてみたところ、不協和音。

先生の苛立ちがエスカレートしていくのがわかった。

CDの伴奏なしなので音程をとるのがかなり大変。


「アヴェ・ヴェルム・コルプス」は先週と違って第2パートをすることに。

こちらはずいぶん前に演奏したきりなので、思い出すのに時間がかかった。
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