週末の天使

大好きな家族とともに過ごせる週末がぼくにとって一番の楽しみ。
奥さんも娘も好き。だけどわが愛犬のマディちゃん、君こそぼくの週末の天使。

ミニチュアダックスフントのマディ+好きな音楽・本+横浜・鎌倉の話題のブログです(since Sept.2005)
SEARCH
FAVORITE LINKS
PROFILE
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - |
ヴァイオリン・レッスン145回目
合同昼食会のあと、3クラス合同のレッスンを大部屋で。

「浜辺の歌」をさまざまなパートの組み合わせで演奏する。

僕のクラスは競僉璽箸任△辰拭

最初CDの音がPAから出なくて時間がかかってしまった。

大勢で演奏すると、自分の音が聴きづらいためか、つい音が大きくなってしまう。


きょうで「浜辺の歌」は終わり。

次回からは以前演奏した「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」に取りかかる。

| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン144回目
来週の合同レッスンに備えて、「浜辺の歌」の残っていたパートの練習。

チェロパートも含めてどのパートも練習しておかなければならない。

きょうはパート兇慮緘症分。

激しくポジションの移動がある。

特に8分音符のアルペジオの途中にポジション移動がある部分にはまってしまった。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン143回目
 「浜辺の歌」のチェロパートの練習。

先生がヴァイオリン用にト音記号に書き換えてくれた楽譜で練習。

ヴァイオリンが出せない低音はオクターブ上げて。

細かい音符がないかわりに、重厚な音を出すため弓使いが難しい。

| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン142回目
2013年最初のレッスン。

前回から4週間。その間に練習できたのは何回くらいだろうか。

課題の曲が決まっていないので、練習ができないというのは言い訳。


クラスが合併して8人に増えた。

来月から時間も変わるという。

2月におこなわれる発表会のため「浜辺の歌」の別バージョンをすることになった。

キーは同じだが、ヴァイオリン2パートとチェロの構成。


メゾピアノの音を出すのが難しい。

弦に弓が触れるか触れないかという状態で全弓を使うと、思わず音が大きくなってしまう。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン141回目
「ルロイ・アンダーソン・メドレー」のピチカートの練習。

伴奏でなくメロディをピチカートで演奏するためには、大きな音が出せなければならない。

それには弦をはじく場所が重要。

弓で弾く場所よりもずっと遠くになる。

また指を弦と直角にするのではなく少し弦巻の方に向けてはじく。


きょうでFさんが最後のレッスン。

同じ時期に始めた人は皆いなくなってしまう。

教室から離れても、ヴァイオリンは続けてほしいものだ。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン140回目
各クラス合同のクリスマス会。

全員でヴィヴァルディの「冬」を演奏。

ウォーミングアップ不足のため、ところどころ迷ってしまった。


次に各クラスの発表。

僕たちは午後の部の1番目。

曲は「G線上のアリア」。

緊張のためか、ロングトーンが途切れてしまったり、音がぶれたり。


3クラスの演奏が終わったあと、先生の演奏。

ヴァイオリンとチェロによる「きよしこの夜」。

すばらしい音と演奏に息を呑んだ。


会はきわめて事務的にとりおこなわれ、無事終了。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン139回目
来週のクリスマス会のための合同レッスン。

チェロをまじえて「G線上のアリア」の練習。

チェロが入ると音の厚みが全く違う。

アンサンブルの楽しさを堪能することができた。

僕の本来のパートは靴如△修譴个りを練習してきたのだが、

休みの人がいるために急遽汽僉璽箸鮹甘することになった。

補講を兼ねて30分多いレッスンであった。

| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン138回目
「G線上のアリア」の第3パート。

太い音を出さなければならないが、かといって大きいだけの音はダメ。


はじめてヴィブラートの練習に入った。

左手でふわふわと風を送るような動作。

次に弦を指で押さえたまま立てた指を寝かせて起こす練習。

1の指から4の指まで。

音を震わせるタイミングも重要。

速過ぎても、遅すぎてもいけない。

でもこれができるようになったら、演奏がもっと楽しいものになるだろう。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン137回目
先生が怪我から回復。

クリスマス会の日程が決まったので、それに合わせてのレッスン。

以前弾いたことのある「G線上のアリア」に決まり。

まずメロディをなぞってから第2パートの練習。

音程、強弱、弓の使い方、雑音をださないなど、伴奏とはいえ1音たりとも疎かにできない。

ポジションと指番号、弓の上下など暗記できればいいのだが。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
ヴァイオリン・レッスン136回目
先生が交通事故のため1回休み。

きょうは代わりのN先生によるレッスン。

初めてなので、お互いにさぐりあいながらという感じで進んだ。


「冬」のメロディと伴奏パート。

先生の模範演奏に近づけるというアプローチのしかた。

曲想を念頭において演奏することの重要さ。

繊細な緩急のつけ方による効果など。

テキストのマイナースケールにも入って、成果の多いレッスンであった。


帰宅したら、iPhone5が待っていた。
| Bocci | ヴァイオリン・レッスン | - | - |
<new | top | old>